酒は全くダメですが、たばこは美味しい

酒は全くダメですが、たばこは美味しい

僕はお酒って本当にいやな思い出しかありません。
振り替えてみると、最後に飲んだのって、もう五年くらい前の夏の盛りで、ノリで飲んで、翌日病院に運ばれたという思い出しかないため、もうお酒は飲まないと思っていますし
飲みたいとは、全く思いません。
なので、飲み会とよく聞きはしますが、全く興味はありませんし、酒を見ると、胃が痛くなります。

 

元々、合わないと父親から言われたのですが、そうでしょうね。
飲んでみて、美味しいとは全く思っていない所か、戻したり、気持ち悪くなったりで、いわゆる下戸という奴なのでしょうね。下戸の意味、違ったらすみません。
美味しくないので、お酒はさっぱりですが、たばこだけはやめられないのですよね。
アルコール依存症には全くなる事はありませんが、たばこだけは、本当に何かした後に吸うと美味しいですね。
何かの伏目ごとに、一本吸うと、本当に気持ちが落ち着いて、楽になります。
もう完全ニコ中といえるでしょうね。

 

いつぞやか、タバコの税金があがると聞いて、賞味期限があるまで、大量買いする愛煙家の話、理解出来ます。
ただ、もっというと、最終的には糖尿もあるので、禁煙外来に行こうとは思っていますね。
健康が最終的には第一ですからね。